◆オーラハーモニーとは。


☆オーラハーモニーのエネルギーを皆さんにもし、わかるように説明するなら、それは「愛」です。


しかし、それは皆さんが知っているものとは、大幅に違います。
オーラハーモニーは、説明できないのです。


☆それを本当の意味で理解するには、体験する以外に方法はありません。
また、一度体験したからと言って、完全に理解できるようなものでもありません。


☆高次元からのメッセージは、私に「オーラハーモニー」をせよ、といい、私はそれが何か
説明できないことに対して、歯噛みしていました。


☆オーラハーモニーを使えば、自然に癒しが起きる事、意識レベルが上がる事、肉体的にも精神的にも
変化がある事、それは体験から知っていました。


これが多くの人にとって、非常に役立つものである事も知っていました。

ただ、「的確な説明ができない」この一点で私は悩みました。


仕事としてやっていくには、的確な説明がなされなければならない、と私は信じていました。

私は2年もの間悩みました。

けれど。


ある日、答えはやってきたのです。

なんとそれは「オーラハーモニーは言葉では説明できない。」というものでした。

私自身、頭ではないところで、理解したのです。


オーラハーモニーは説明できるようなものではないと。


オーラハーモニーは、この世界に存在しないエネルギーでした。
だから、説明のしようがないのです。

ですから、私が皆さんにオーラハーモニーを説明しようとするのは、生まれた時から
目の見えない人に色とは何かをを説明するようなものです。


「概念がないから、説明のしようがない。」

降りてきた答えは、これでした。


そして、私自身その答えにものすごく納得したのです。


そこからようやく、本格的にオーラハーモニーを始めました。

面白い事に、私が納得しようとしまいと、それまでオーラハーモニーに参加した人は、誰ひとり
オーラハーモニーってなんですか?とは聞いてきませんでした。(笑)


オーラハーモニーは、頭でわかろうとわかるまいと、全く問題ではないのです。


あなたに必要なエネルギーがあなたの元に行き、あなたが望めば、発動します。望まないなら、何の変化も
ないかも知れません。(本当に何の変化もない人を見たことはないですが・・)


オーラハーモニーは、あなたの意識が高くなる方向へ導きます。楽になり、心地良くなるためだけに
オーラハーモニーに参加される方もたくさんいらっしゃいます。


ただ一つ言える事は、オーラハーモニーを受けた人は、皆優しくなります。
振動数が高くなり、意識が上がれば、自動的に気持ち良くなるのですから、当然なのです。


ですからオーラハーモニーが終了した後には、参加された全ての人が、まるで昔からの
お友達のように感じます。


ここで信頼できる仲間を見つける人も少なくありません。何しろオーラハーモニーには、
年齢も性別も肩書も何も必要ないのです。


愛のエネルギーの前では全ての人が平等で、
幸せでいていいのですから。


オーラハーモニーが終了したら、自然に皆さん笑顔になっています。

振動数が上がり、幸せな気分になったら、わざわざ受け入れようと思わなくても、
自然に人を受け入れたくなるのです。


このセミナーでは、皆が自然に人を受け入れ、自分も受け入れられる、という
体験をしていきます。
人に受け入れられ、自分を認めてもらえる空間、それが自然に出来る場所、これが
オーラハーモニーの何よりの贈り物ではないかと私は思っています。


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☆HP上でオーラハーモニーが体験していただけます。
録音圧縮の関係上、どうしてもHPで載せられる音は荒くなり、エネルギーに誤差が
出てきてしまいますので、実際のハーモニーと同じと言うわけにはいきませんが・・。

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ここからは、お暇のある方だけ、読んでくださいね♪

名前の由来

☆オーラハーモニーは、エンライトメント独自の造語です。

 オーラハーモニーは、友人の守護天使が私の事を『あなたは、人や場のエネルギーを調律するマスター』
と言ってくれたことから、その名がつきました。


過去世からの約束

幼い頃から、いわゆる霊感人間だった私ですが、大人になり、様々な自分の過去世を
知るにつれ、自分が何をするために、この世界に生まれてきたのかを考えるようになりました。
 過去世でも、私は幾度も同じような仕事をしてきています。そして、今もその記憶は残っています。

☆神様や宇宙との交信、それを伝え、癒しの技を使うこと・・・。ある時は、シャーマンであり、
ある時は神官、ある時は宇宙からの使者として、この地球の人々に深くかかわってきた存在
でもありました。ですからある意味、ヒーリングという分野では、自分で言うのもなんですが、
私はエキスパートです。

☆以前は、こうした事を書くことには、非常に抵抗がありました。ただ今はもう、そんなことを
言っている場合ではないのだ、と自分に言い聞かせています。

☆オーラハーモニーは、私がこの世界に生まれ出る前に、約束してきた一つの事柄でした。
一見『歌』と思われるような波動を使った変革・・・・。これが私の行うオーラハーモニーです。
もちろん波動ですから、『音』を使わないこともあります。

言ってみれば、人の耳に聞こえる音は、方便として、使っているにすぎません。

オーラハーモニーの本質

オーラハーモニーの本質は、精妙な宇宙エネルギーであり、光の在り方そのものです。
そのハーモニーを使うことによって、「均衡の崩れたエネルギーを在るべき方向に戻す」
というのが、ここで言う、オーラハーモニーなのです。

☆人のエネルギーは今、ほとんどの方が物質や現実の生き方によって、一つの方向に
偏っています。この状態では、本当の世界を知ることは難しいのです。


☆オーラハーモニーは、ある一定の方向に偏ったエネルギーを在るべき本当の姿へと
戻していく作用があります。
 もとの姿を取り戻す・・・・、これがオーラハーモニーの在り方であり、無理やり違う鋳型に
はめ込むのではありません。


☆本来の自分に帰ること。それは、私たちがこれから新しい世界で生きるための礎になるものです。
 それが、これからの世界で必ず必要になるものなのです。


オーラハーモニーを感じること

多くの人は、オーラハーモニーを聞くと、身体が振動するのを感じるといいます。そのエネルギー
に触れて涙を流す人も珍しくありません。心の目を開き、心の耳で聞くならば、あなたは、自分の持つ
能力がどこまでも広がる感覚を味わうでしょう。

☆オーラハーモニーは、振動数(人の持つ固有のエネルギー値)を上げることを助け、自然に自分の
本来の状態に帰ることをサポートします。


オーラハーモニーをはじめた理由

☆このオーラハーモニーをお仕事にすることになったきっかけは、ある日友人の家で、自分の
過去世を見たことが始まりでした。

☆その過去世は、はるか昔、アトランティスに遡ります。それは、この地上にあったアトランティス大陸の
ことではなく、今はない、惑星アトランティスでの人生のことでした。


☆その惑星のある場所で、私は音楽家かつ癒し手として、生きていました。はじめに見た場所は、
私が巨大な水晶を手を使わずに、音を奏でているシーンでした。

☆小さなコンサートホールのような、少し大きなサロンのような品の良い場所で、客席には
黒っぽい落ち着いた色のベルベットのような絨毯が敷かれ、音が外に漏れない構造になっています。
上段は、上手く音が反響するように、反射板のような壁になっていました。


☆私はそこで、巨大ないくつもの色の付いた水晶を自分の両脇に置き、それらを波動の力で
共鳴させて音楽を奏でているのでした。その擦りあうような独特な音楽は、同時に人々の肉体と
心のエネルギーを調整するためのものでもありました。

☆私はまるで、指揮者のようにゆるやかに手を動かしながら、水晶に特定のエネルギーを与えて
振動させます。

 すると、水晶はその色特有の音を出し始め、それが他の水晶と共鳴して、音楽となり、エネルギー
の交換が行われるのです。

☆その過去世を私は、友人2人と共有して見ていました。そのシーンを見た時、私はふとその時の
音を表現したくて、声で水晶の振動や独特な音を真似して出してみました。すると意外や、自分の
声でもその水晶に変わる音を出せる、と感じたのです。

 実際にやってみると、その場所が震えたような気がして、エネルギーが溢れてくるのを感じました。

☆そして、それと同時にある一つのヴィジョンが浮かびました。なぜか私が大きな野外のコンサート
会場のようなところで、オーラハーモニーを歌っている様子です。私は、心の中で「こんなの、ありえない!」
と叫びながらも、私はその時の自分の心が歓びで歌っているのを感じました。人々の上昇したエネルギー
が一つになって会場から世界へと放たれていく様子を見た時、これを感じたい!!と思いました。

 それはものすごく気持ちの良いイメージで、身体が震えました。
 
☆そして、それが自分の魂の本当の望み、人々が共に進化すること・・・、これが私の本当の望みだった
事に気づきました。
 そのコンサートは、その進化を促すために、やるべき一つの事だと感じたのです。もっともその時は、
人前で歌うなんて、私には考えられない事でした。

☆私は、歌手になりたかったわけでもなく、人前に立ちたかったわけでもありません。
そうしたものに憧れを持ったこともありません。けれど、これは私の肉体の望みではなく、
魂の望みでした。


☆その時、このヴィジョンが意味するものが何か、はっきりと分かっていたわけではありません。また、
それを私がまさか仕事にするとは思ってもみなかったのですが、時の流れと共に、こうするのが私にとって
一番自然になってきたのです。今では、オーラハーモニーは、私のライフワークとなっています。


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