◆人は、振動数が高いほど幸せを感じます◆

☆ここで言う振動数は、その人の持つ愛の大きさの事です。

・振動数とは、その人の愛の量を数値に変換したものです。
わかりやすく言えば、振動数が低いと物事は大変だと感じやすく、怒りっぽく、
自分を被害者にしがちです。逆に振動数が高ければ、自分の中に幸せとゆとり、
豊かさなどを感じるでしよう。


☆振動数って何?と思われた方、詳しくはこちら→
振動数とは

☆振動数の上げ方詳しくはこちら 振動数の上げ方(初級編)
☆振動数をしっかり上げたい方はこちら 振動数の上げ方(中級編)

あなたの振動数を測ってみよう!◆

☆振動数の表をここに出しました。この振動数の表は、「パワーかフォースか」
を書いたホーキンス氏の表を元に、実際に約10年をかけ、セミナーやセッション
で得た多くの情報と実体験の結果、皆さまにわかりやすいよう、私が改めて作り直
したものです。ほぼオリジナルになっています。(^^;

あなたの振動数がどの状態か、対応する感覚、表現の欄を見て、自分の今の感情や
感覚をあてはめてみてください。

☆ぴったりくる感情や感覚があれば、今、あなたの振動数は現在その数値、
という事になります。
(あくまでも、「今」の感情や感覚に従ってみてくださいね。)

自分の振動数がわかったら、表の下にある数値の見方をご覧ください。


◆振動数の数値表◆
振動数 レベル 感情、視点 対応する感覚、表現
10,000 存在 信頼、愛そのもの 何も問題はない。完全。平安。愛を理解する
7,000 平和 歓び、落ち着き 穏やか。何も気にならない。
5,000 恩恵 安定、幸せ、優しさ 居心地が良い。愛の感覚を知る。
2,500 統合 穏やかさ、柔らかさ 何事も気にしない。問題が劇的に減る。
1,000 安定 気づき、至福 ポジティブ、明るさ。軽さを感じる。
700 喜び 安全、安心 大丈夫。人を見守るゆとりがある。
500 恩恵、崇敬 感情を認める。自分や人の感情を許す。
400 理性 理解、賢い 理解する。頭で考える。
350 受容 許し、円満 受け入れる。気持ちがいい。楽しい。
300 意欲 楽天的、希望 希望がある。ヤル気がある。
250 中立 満足、信頼、解放 落ち着いた気持ち。心配ない。
200 勇気 肯定、実行可能 一歩前へ踏み出す。自分の意見を押し通す
175 プライド 要求、嘲笑、得意 自分を認めさせたい。あなたのために・・。
150 怒り 憎しみ、妬み、執念 あの人は私を嫌いに違いない。人のせいだ
100 恐れ 心配、不安、恐怖 どうしよう?どうしたらいいの?パニック
50 絶望 絶望、非難、悪 私はダメな人間だ。私にはできない。
20 屈辱、悲惨、排除 どうせ私なんか・・。私にできるはずがない。

◆数値表の見方◆

☆数値表の200以下を読んでみてください。そこには、全てマイナスな言葉や意識が書き込まれているのに
、気づくでしょう。つまり、200以下の振動数で生きていれば、あなたに問題の種が途切れる事はありません。



☆逆に200以上の数値表には、プラスの言葉がたくさん書きこまれています。早い話が、200以上の数値に
なれればいいのです。常に200以上の数値の状態であれば、問題は減り、幸せになる度合いは高まる、
と言うわけです。


☆ただ大切なのは、数値ではなく、
今あなたがどんな状態にあるのかを知る事なのです。


☆あなたが今、どのような状態にあるかを知り、もしその状態に満足できないのであれば、満足できる数値に
まで、上げていきましょう。振動数は、常に変化します。


☆人の心や思いと同じで、上がったり下がったりを繰り返すのです。ですから、一度上がったから、それでOK
と言うわけではありません。一瞬ものすごく上がって、突然恐ろしく低くなってしまう事だったあるのです。
だからと言って、とにかく上げればいい、というものでもありません。力も強すぎれば、人や物を破壊する
ものとなりますし、「過ぎたるはおよばざるが如し」の言葉通りです。


☆まずは自分にとって、一番楽で、気持ちの良い状態はどこか、数値表の言葉の中を探ってみましょう。
この状態になっていたい、と思う地点があれば、その数値をめざして、振動数を上げましょう。

エネルギーの世界では、イメージすることは現実です。あなたの意識はそのまま現実に変換されます。

振動数の上げ方は、こちら→ 

振動数が100までの人。
☆視野が非常に狭くなっています。非常に不安な事や、何か大変な問題が
起こっているように感じているかもしれませんが、実際はあなたに解決できないと
事は起きてきません
。大丈夫、必ず物事はうまくいきます。
・まずは「振動数を上げる」をクリックして、500まで上げる訓練を行ってください
500の数値まで上げてみましょう。
(なれないうちは、あまりたくさん上げずに少しずつようすを見ながら、上げてみて
ください。)


振動数が150〜175までの人。
・誰かと自分を比較してものを考えるのはやめましょう。どちらが正しいかを
問いただしても、誰も幸せにはなれません。

誰が正しくて、誰が間違っているかを説く代わりに、どうやれば誰も犠牲にならず、
幸せになれるのかを考えてみましょう。


振動数が200〜350までの人。
☆実行する勇気も、楽天的な意識も手に入れています。せっかくですから、
この際、本当に幸せになるために、行動を起こしましょう。行動を起こせるように
なれば、あなたの周りもまた、変化し始めるでしょう。


振動数が350〜500までの人。
☆かなり意識は安定しています。幸せな気分とそうでない時がまだ交互に
来ていると思いますが、本当の幸せはもうすぐです。
少しだけ、自分の意識を楽しい方向へ持っていく、と意識するだけで遥かに
楽しい日々が待っています。


振動数が500〜700までの人
ここまで来るまでに、自分は幸せになれるかどうか、逡巡する事も
あったかも知れません。しかしここまで来たのであれば、このレベルをより磨き、
あなた自身を幸せにし続ける事を意識してください。「自分を幸せにする。」、
「自分から愛する。」と決めて、家族や友人、恋人と本物の信頼関係を築きましょう。


振動数が1,000以上の人
☆あなたはかなり高い意識の持ち主です。もっともこのレベルの人は、特に
こんな言葉を待ってはいないと思いますが・・。
自分の事だけでなく、周りに目が向いているのではないでしょうか。
自分を幸せにしたら、次は、人も幸せにする、これは意識高くなった者の
使命です。
あなた自身を含め、周りの人全てを幸せにするために、生きてください。


☆振動数が下がったときの対処法☆

振動数が下がっても大丈夫♪

☆そもそも、振動数は、バイオリズム同じで、上がったら下がり
下がったら上がるを繰り返す波のようなものなのです。

ですから、ある程度の幅で落ちたり上がったりするものだということを
知っておいてください。

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☆振動数が落ちた時の状態

・とにかく物事が気になる

・人の視線、人からと゛う思われているかが気になる

・不安になる

・心配しすぎる

・腹が立つ

・同じ内容を何日も考える

・繰り返し同じことにこだわる

・疲れやすい、体が重い

*******************************************************

☆振動数が上がっている時

・物ごとが気にならない

・人がどう思うかを気にしない

・自分に自信が持てる

・安定している

・疲れない、体が軽い

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この
振動数の落ちた時の意識状態を知っていることが大切なのです。

この状態の時に、人はひたすら頑張って、変わろうと努力します。
落ち込んでいてはいけないとか、頑張らなくてはならない、とか・・。


しかし、そうすることによって、逆に頑張れなくなること、ありませんか?

このような時には、頑張る意識がむしろ、振動数を下げてしまう、という
事が起きています。

振動数が落ちて、上記の
☆振動数が落ちた時の意識状態になっていたら、
単純に「ああ、落ちてるな」
と思うだけでいいのです。

思い出してください。

振動数は、下がったら上がるのです。

つまり、振動数が落ちた、ということは、上がる、
ということなのです!(^−^)


振動数が落ちたら、単純に落ちたと思うだけでOK!

そうすると、今度は勝手にベクトルが変わって、振動数が上がり始めるのです。


















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